カテゴリ:日記( 25 )

Petit 古書店論

先週久しぶりに古書店に入った。

3軒くらいがビルの1フロアに集まる古書センター。

まずはそのなかでいちばんまっとうな古書店を選ぶ。

例えば外からは一見普通の文庫本を置く古本屋、しかしその棚の裏側にいかがわしい色合いの漫画本が並んでいて、キャップ帽にリュック姿の、昭和からタイムスリップしてきたような中年男、さも学術書を探すかのような真剣な眼差しでピンクやイエロー入り混じるサイケデリックな背表紙の列を眺めている。これは、アウトですね。

なるべく冴えない色合いの、まさにブックカバーを外した古い文庫本が持つ控えめかつクラシカルな空気感を店の奥から入口まで徹底して醸し出している、店の中には自分以外の客はいない、ふらっと入っても店主は声を発することもなく、あえて存在を消すかのように何の主張もない服装で静かに佇む、そんな店が良い。

そして時間を忘れて、本の背文字を追いながら、最初は文庫本コーナー、海外文学そして近代文学、映画、美術…どんどんマニアックな棚に進みながら、自分の興味と店の品揃えの接点を探す。これだけで世界が拡がる気がするのだ。ほんの数畳の空間で好奇心が爆発する。何でもあるようで実はないものばかりだったりする大型書店では味わえない感覚だ。

この日買ったのはボードレールの詩集の文庫と安部公房対談集(これはテンション上がった。)

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ボードレールは会計のときに店主さんから
「訳者で選んでるんですか?」
と声を掛けられたので、お勧めの訳者はいるか尋ねると、比べてみるようにひとつの詩を選んでくれた。『太陽』という詩。

”われは赴く、わが架空の剣術のひとり稽古に。
あらゆる隅々に偶然の韻律を嗅ぎ出しつつ
舗道の上にて躓くごとく言葉の上にて躓きつ
時には久しく夢みたる詩句にはたとぶつかりつつ。

詩人のごとく街の中に下り立つとき、
太陽はいかなる賤しきものをも美しく高め、
ありとある病院に、ありとある宮殿に、
音もなく従者も連れず王様然と入りゆく。

『太陽』村上菊一郎訳より抜粋”

これは割と難解そうだがその分詩的な訳。もう一冊分かりやすい訳のものを合わせて購入。読み比べたら面白そう。せっかく教えてもらったので二冊買うと言った時の店主さんの反応が、「あ、いいんですか?」こういう最後まで押しつけがましさゼロなところがまた良いのだよ。

自分のなかで抑えられていた活字欲がここ最近また噴火しつつある。

今日も仕事後、勢い余って古本購入。
こちらは割とポップなセレクションかと。
なぜか表紙にシュールな人物画が揃ってしまった。この時点であまりポップじゃないかもな。
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こんなに買って読む時間あるんかねって話ですがね。
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by yuzuruzuy | 2012-07-13 23:06 | 日記

蒸留酒的人生

久々に近所の百貨店の酒売場に行った。

あら久しぶり、と

馴染みの店員さんが次々試飲をさせてくれる。

最近の気分により、

アルゼンチンの白を購入。

炒めた玉ねぎに合うという話を聞いて試したくなる。


ウイスキー量り売りの老紳士もいらっした。

これまた第一声

お久しぶりやねー

いつも変わらぬ嬉しそうな笑顔で、これ飲んでみて、と勧めてくれる。

眼鏡のむこうで少年のように瞳をキラキラと輝かせ、

とても楽しそうにウイスキーについて語ってくれるその老紳士を、

僕は心の中で勝手にウイスキー老師さま、

略してういろうさま、とまでは呼んでいない。

今日もなかなか珍しいものを飲ませてもらい、

久しぶりなのと本当に気に入ってゆっくり飲みたいのもあり、

一番小さいサイズの量り売りで

飲ませてもらったウイスキーを二種類購入。

珍しいので写メを撮ろうとしたら

持って帰る?と言われ、

空きボトルまで頂戴した。


斯して、

部屋がどんどんと酒まみれになっていく。

寿命削ってでも世界の美味しい酒を飲み尽くしたいなと、

最近思うようになって来た。

職場の社員さんに、

睡眠時間を削ってまで

酒を楽しんでる人がいて

そんなことされたらかなわんわと

俺も自分の舌に、

何かしらの酒を与えることなしに寝てはなるまい

そう思います。

まぁ泥酔、酩酊までいくことはないし、

ほろ酔い程度なので、

健康的な作用にもまだ期待の余地がある飲み方じゃないかな。

それでももし寿命が縮んでいるのならば、

そのぶん濃く、度数の高い蒸留酒、

樽でしっかり熟成されたシングルモルトのウイスキーみたいな人生にしよう。
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by yuzuruzuy | 2012-04-22 23:39 | 日記

Forever young

My father started something new.

ちょっとprivateなことなので英語で書いとくけど

父親が新たな一歩を踏み出したらしい

…って、日本語で書いてもうてるがな。

他とは違う父親かもしれないと感じ始めたのは高校の頃くらいからかな

そのときも今みたいな父親にとっての転機があって

父親のそれまで見えなかった部分を少しだけ垣間見た

昔から風呂場などでも語られたが

大学に入ってからは特に

自分には好きなことをやれと応援してくれて

酔っ払ったら世界に出ろとデカいことを言い

戦場カメラマンぐらいになれなどと無茶ぶりしたりする


なにか人とちょっと違うことをするとき

周りの人から

親は心配しないのかと聞かれるが

好きなようにしろ

そんな感じと答えると

珍しがられる


そんな父親は父親で

これから好きな道を選んで進むようだ

自分のイメージのなかでは

父親は昔よりも若くなっている

“青春とは人生のある期間ではなく、
心の持ちかたを言う。

青春とは臆病さを退ける勇気、
安きにつく気持ちを振り捨てる冒険心を意味する。
ときには、20歳の青年よりも60歳の人に青春がある。
年を重ねただけで人は老いない。
理想を失うとき初めて老いる。

頭を高く上げ希望の波をとらえる限り、
80歳であろうと人は青春にして已む。

ー サムエル・ウルマン『青春』”

“若さと言うのは、その人の青春に対する決意で決まる。
ー 岡本太郎”

応援してます。

そして俺も負けずに頑張る。
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by yuzuruzuy | 2012-04-11 23:57 | 日記

この道を行けば、どうなるものか?

年末の忙しさから解放されたせいもあってか、
最近はときどき考え込むことが増え、腹の底がすっきりしない。
今年、来年と近い将来だけを見れば、やるべきことははっきりしていて、
実際モチベーションは高いのだけどな。
まぁそこらへんはまた溜まってきたところで愚痴るとして…。

この前親しい友が家に来てじっくり話したときに、
彼はルーズリーフ6枚分に書き出した死ぬまでの人生プランを見せてくれた。
深く悩んでいて、急に思い立ち一晩中かけて書いたらしい。
内容は書かないけど、とてもワクワクするような人生。
僕も未来図を描いて、それぞれ好きな道を行き、それがどこかで重なり合ったらおもろいな、
そんなことを語った。

その友がどこかで出会って感動した詩を教えてくれた。
調べてみたら江戸時代の僧、良寛の詩らしい。
はじめはテンポが良いなぁと思うくらいだったけど、
あとからじわじわと沁みてきたので、
全文拝借。

お前はお前で丁度よい
顔も体も名前も姓も
お前にそれは丁度よい
貧も富も親も子も
息子の嫁もその孫も
それはお前に丁度よい
幸も不幸もよろこびも
悲しみさえも丁度よい
歩いたお前の人生は
悪くもなければ良くもない
お前にとって丁度よい
地獄へ行こうと極楽へ行こうと
行ったところが丁度よい
うぬぼれる要もなく卑下する要もない
上もなければ下もない
死ぬ月日さえも丁度よい
仏様と二人連の人生
丁度よくないはずがない
丁度よいのだと聞こえた時
憶念の信が生まれます
南無阿弥陀仏


ともすれば軽い決め付けとも受け取れる“丁度よい”という言葉。
でもすべてひっくるめて“丁度よい”と自己肯定することは、そんな簡単なことじゃないんだよと、
誰しも抱える自己否定の念を分かったうえでの“丁度よい”なのかなぁ…深いねぇ。
自分はまだまだ丁度よいと思えることが少ない。
あるとしたらnewbalanceのスニーカーと、Columbiaのデイパックくらいのものだろう。
でもものすごく安心感がもらえる、いい言葉だなぁ。

毎度お馴染み五里霧中日記になってきたところで、
今度は自分が最近ぐっときた言葉をのせて終わりにします。
もう少し悩もう。

自分自身の道を歩いて迷っている子どもや青年の方が、他人の道を正しく歩いている人々より、私には好ましい。前者は自分の力か、あるいは他人の指導によって、自分の性質にかなった正しい道を見出すと、決してその道を離れることがない。これに反し、後者は他から加えられたくびきを振り落として、無制限な自由に身をまかせる危険にたえずさらされている。
(「ヴィルヘルム・マイスターの修行時代」第八巻第三章から)

『ゲーテ格言集』(新潮文庫)p.46


“丁度よい”も、他の誰のものでもない、自分自身の“丁度よい”じゃないとね。
タイトルに引用しといて猪木にゃ悪いが、
迷いながら、行けるとこまで行くとしよう。
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by yuzuruzuy | 2012-01-28 01:31 | 日記

ひと区切り。

11月28日。

19歳から途切れ途切れながらも続けてきたアルバイト、最後の勤務。

何人か見送りに来てくれて、メールなどももらい、帰ってから部屋でじわじわと目頭が熱くなる。自分はずるずると続けてきただけなのに、本当に良い人たちに恵まれた。続けてきてよかったと思う。

楽しかった。
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by yuzuruzuy | 2011-11-28 23:59 | 日記

大阪中の電気を消して夜空を見上げてぇな、なんてなぁ。

エレカシを野音で聴いてきました。

うろこ雲に覆われた夕暮れ空の下、秋風に吹かれながら聴く音楽は格別でした。

今の自分に響いた歌詞に感じたこと(自分への鼓舞)を交えて書いておこうと思います。

引用多用、どうかご容赦を。

それだけ歌詞によってこれ以上ないほどストレートに代弁してくれているのであります。

都合の良い言い訳だって?…まぁ、んなこたぁいいじゃありませんか。



しょうがないけどよ、いくしかないぜエブリバディ。

俺はお前に負けないが、お前も俺に負けるなよ。

なんでもいいからやれ、戦え、勝て。

自信を全て失っても誰かがお前を待ってる。

お前の力必要さ俺を俺を力づけろよ。


一万回目の旅のはじまり。

忘れるな、毎日が新しい旅の始まりだ。


胸を張って出かけようぜ。

勝ちにいこうぜ。


もっと力強い生活をこの手に。


素晴らしいことほどなぜかしら口に出すのが憚られ

それじゃダメさ言葉からなんでもそうさ

言葉からはじまる。

大きな声じゃ言えないような、そんな甘い夢ほど時には何よりも輝く。


俺はいつでもどこでも物欲しげ。(『太陽の季節』)


もっとハングリーに、欲張って行こう。


まさに生命賛歌の数々でした。

くよくよすることもあるけど、生きて戦い続けるしかあるまい。

毎度のごとく腹の底にドーンとチカラをもらいました。


また出かけよう

明日も

明後日も

がんばろう


笑顔の未来へ

行こう
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by yuzuruzuy | 2011-10-01 23:45 | 日記

ハイボールを燃料にして

やっぱり自分はいろいろと溜め込んでしまうタイプだ。

中高サッカーやってた頃はボールを蹴れば悩みもふっ飛んだ。

あの頃もっと悩めば良かった。

いかんいかん、後ろ向きになってはいかん。

帰り道、自分と同じ頃働き始めた年上のアルバイトの人と、ちょっと話しただけで少しすっきりした。

そういう意味で社会人の同期って大切な存在なんだろうと思う。


自分はそんな道からちょっと外れたけど、負けずに進んでいけるだろうか。


今からもう一つのバイト。

最近はどっちも入ってる日ばかりで朝から深夜まで。

ひと息つく時間もほんの数十分間。

この生活、できるだけ早く変えよう。



今、電話かかってきた。

20時出勤だったんかい。

19時に終わったばかりよ。


遅刻なう。


もうすこしゆっくりさせてくださいおねがいですから。
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by yuzuruzuy | 2011-09-21 20:05 | 日記

Scent of Memory

19時~24時の時間帯は

一日のデザートだな

カステラで言えば

下の薄い紙をはがしたときにくっついてくる部分だな

我を忘れてなめつくしてしまいそうになるくらい

最も味わい深い部分

今日は急遽この時間が空いて

デザートを奢ってもらえた気分です


海外のお酒や食品に囲まれているせいか

仕事中に突然、ヨーロッパの匂いがした

うまく言葉にはできないけれど

昔思い切り吸い込んで味わったあの匂いが

鼻腔の奥からぶぁっと蘇ってくる感覚

懐かしくて

もう一度あの匂いをめいっぱい感じに行きたい

そう思いつつ余韻に浸った



長年勤めているファミレスのキッチンのアルバイトでも

何気なく食材庫の引き出しを開くと

たまに

アルバイトを始めたばかりの頃の新鮮な匂いがして

一瞬だけ

新人の頃の感覚に戻ることがある


嗅覚に異常があるんじゃないよ

鼻炎持ちではあるけれど


懐かしさは

匂うものだ。
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by yuzuruzuy | 2011-08-21 23:30 | 日記

這い這いで一歩

最近本やら映画やらばっかりだったので、近況を。

この一ヶ月、まぁ、うまく行きませんでした。

経験がないってことで輸入会社の電話じゃ断られ、

ひとまずのワインバーでのアルバイトも断られ、

いろいろなことに納得できぬまま毎日がぶわーっと過ぎました。


だけど、ほんの少しだし、確信も持てないけれど、一歩踏み出せそうです。

昨日受けに行ったワインをはじめとする酒類と海外食品の輸入会社の出荷のアルバイト面接。

港町神戸の税関近くの倉庫。自分の好きな景色だし、ここからスタートってのも悪くないかな。

そんなことを思いながら面接会場へ。

プレハブの一室で面接担当してくれたのは眼鏡をかけた清原みたいなイカつい人…。

く…来るとこ間違ったんじゃ?

まぁ親戚にもここまでじゃなくとも似たような雰囲気でイカついけど優しいおじさんいるし、

どちらかと言うと懐かしさを感じながら話を聞く。

思った通りチャーミングないい人だった。

正社員登用について質問して話していると、同じ部屋でPCに向かっている社員さんが、

まだ本社でも社員募集してるかも知れないし、

この会社が経営している店舗からアルバイトで社員を目指すっていう手もあるよと教えてくれた。

それは自分もよく知っている酒屋。

これには清原さん(勝手に命名)も「ここの仕事が悪いってわけじゃないけどね(笑)」とタジタジ。

アドバイスしてくれたのはなんと副社長だった。

清原さんは、「こちらとしてはほしい人材」と、ほぼ採用宣言してくれる。



うーむ…どうしよう。

とにかく今の自分にはワインに少しでも近づくことが必要。

もう採用はしてもらったようなもの。

でももっと近道があるのなら、そちらに行きたい。

でも、経験がなかったら厳しいだろうな。

ぶつぶつと呟き悩みながら港から商店街をとぼとぼと歩く。

足は自然と気になっていたワインショップに向いて行く。

モヤモヤと考えながら携帯を開くと、留守番電話に伝言が。

清原さんから、連絡くださいと。忘れ物でもしたっけな?

かけてみた。

“近所の店舗でアルバイトを募集しているからそちらの方がいいのでは?”

副社長が口利きしてくれたらしい。

渡りに船とはこのことでありますか、国語の先生。

そんなこんなで今日自分もよく利用していた近所の店舗で面接を受けて、その場で採用された。

まさか自分があの店でなどと考えもしなかったところ。

でも話を聞けば他の酒屋にはないこだわりを持っているようで、

輸入業から小売業まで商っている会社なので可能性はある。

自分次第で成長は出来るのかなと思う。

思わぬところでトントン話が進んでいった。

あまり自信持って進展したとは言えないけれど、

ようやくスタート前のエントリーはできたんかな。

たまたま副社長がいたと言うのも何かの縁かも知れない。

兎に角、好きなものの近くで働ける。

そう自分に言い聞かせてます。


ある意味捨て身の覚悟で行った倉庫作業の面接だった。

そのくらいの気持ちで行ったから、蜘蛛の糸がしゅるしゅる降りてきたのかも。

もう素っ裸、失うものはなにもない。

はいあがろう。 (by 山王工業堂本監督)
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by yuzuruzuy | 2011-06-10 15:11 | 日記

憧れのOld Gentleman

ここ最近で残念だったニュースのひとつ、

俳優・児玉清さんの訃報。

あの落ち着いてとても優しそうな、控えめでありながらどこか頑固さも感じる佇まいが結構好きだったんです。

あんな老紳士になりたいなと、ずっとそう思っていました。

中三の夏に亡くなった母方の祖父も、まさに老紳士なおじいちゃんでした。

小6くらいの頃、祖父を誘って家族で訪れた、慣れないフランス料理店で、

トイレにノックして入る祖父をみて、父親が言った、“紳士じゃのぉ”という言葉を今も覚えています。

心のどこかに、そんな老紳士に対する憧れがあるのです。



今日は百貨店の酒類売り場で、素敵な老紳士に出会いました。

ウィスキーの量り売りのコーナーで女性客に熱心に語りかける白髪の老紳士。

ウィスキーにも魅かれ横目に見ながら僕はワインを物色していました。

長いことワインを見ていた僕に気づいたのか、老紳士は声を掛けてきて、

是非飲んでみてと、いくつかワインを試飲させてもらいました。

その老紳士はとても嬉しそうにそれぞれの良さを語ってくれ、

あまり飲んだことのないシングルモルト・ウィスキーも試飲させて貰いました。

味見している僕を見つめる目はキラキラと輝いていました。

聞いてみると、昔はウィスキーの輸入の仕事をしていたとのこと。

あぁ、いいなぁ。

この人たちに比べたら、自分なんてまだまだ青二才。

それでも一人の人間として対等に向き合うような感覚を与えてくれるのだ。

Old Gentlemanへの道のりは険しいな。
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by yuzuruzuy | 2011-05-23 20:49 | 日記


つまらない、面倒くさいを、面白く。


by yuzuruzuy

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