いくらナンでも
昼飯は初のインドカリー
いわゆるナンカリー
ナンとなくインドと言えば
カレーより
カリーな感じなので
それはおそらくデリーというキーワードのせいだと思うが
カリーと呼ぶことにする
白身魚とナスのカリー
チキンタンドリー付き
カナリー美味
座席から厨房が見渡せたのだが
耐熱のために鍋を持つ掴みが
ナンに見えた
その傍では
別のコックが
ナンの生地を伸ばしていて
一体どこからどこまでがナンナンだろうかと
半ば思考回路がこんがらガリーながら
まじまじと見つめていたら
鍋のコックが持つそれは
ナンではなく
ナンみたいな色に
コンガリーと変色した
ぞうきんだった
ナーンだ
いわゆるナンカリー
ナンとなくインドと言えば
カレーより
カリーな感じなので
それはおそらくデリーというキーワードのせいだと思うが
カリーと呼ぶことにする
白身魚とナスのカリー
チキンタンドリー付き
カナリー美味
座席から厨房が見渡せたのだが
耐熱のために鍋を持つ掴みが
ナンに見えた
その傍では
別のコックが
ナンの生地を伸ばしていて
一体どこからどこまでがナンナンだろうかと
半ば思考回路がこんがらガリーながら
まじまじと見つめていたら
鍋のコックが持つそれは
ナンではなく
ナンみたいな色に
コンガリーと変色した
ぞうきんだった
ナーンだ
ヨウチ
昨日のテーマとはうって変わって
こどもっぽさについて
良い意味でこどもな部分を失わなければ
それは純粋さだとか
無邪気さと呼ばれ
その人の魅力となり武器となる
しかし
少し間違えばそれは
幼稚さというタチの悪い怪物になってしまう
おとなの中に残ってしまった幼稚さは
こどものそれとは違ってサイズも身分も大きいから
まるでドラゴンボールの大猿悟空のように
本人の意思とは無関係に
周囲を破壊する凶器となる
しっぽを切っても
身体の奥から生えた幼稚は
また伸びてきて
何度も同じことを繰り返す
究極は魔人ブウ
大袈裟かつ
それこそ幼稚な例えですが
自分も大猿にはならないよう
気をつけよう
そしてプーアルのように大きなハサミに変身して
大猿のしっぽをちょん切るくらいはしないといけないな。
いや、それより亀仙人みたいに
特大かめはめ波で月をぶっ飛ばしたほうが早いな。
魔人ブウには元気玉。
いろいろ面倒だわ。
気を遣う日々が続きそう。
周りに振り回されて
自分のやるべきことを見失わないように。
ここ数日間のテーマ曲。
エブリバディ!
オラに、オラに元気をー!!
こどもっぽさについて
良い意味でこどもな部分を失わなければ
それは純粋さだとか
無邪気さと呼ばれ
その人の魅力となり武器となる
しかし
少し間違えばそれは
幼稚さというタチの悪い怪物になってしまう
おとなの中に残ってしまった幼稚さは
こどものそれとは違ってサイズも身分も大きいから
まるでドラゴンボールの大猿悟空のように
本人の意思とは無関係に
周囲を破壊する凶器となる
しっぽを切っても
身体の奥から生えた幼稚は
また伸びてきて
何度も同じことを繰り返す
究極は魔人ブウ
大袈裟かつ
それこそ幼稚な例えですが
自分も大猿にはならないよう
気をつけよう
そしてプーアルのように大きなハサミに変身して
大猿のしっぽをちょん切るくらいはしないといけないな。
いや、それより亀仙人みたいに
特大かめはめ波で月をぶっ飛ばしたほうが早いな。
魔人ブウには元気玉。
いろいろ面倒だわ。
気を遣う日々が続きそう。
周りに振り回されて
自分のやるべきことを見失わないように。
ここ数日間のテーマ曲。
エブリバディ!
オラに、オラに元気をー!!
イロケ
なんか色気出てきたな。
大学時代の友人から最近になって言われた。
いろけ、イロケ、色気…
今までの自分には無縁だったフレーズ。
これもワインの効果なのか?
26歳という年齢の為せる業なのか?
先日の結婚式で久々に会った中学の先輩からは、
堂珍みたいなっとるじゃん。
なんて、
今まで言われた芸能人のなかでトップの例えまで頂いて、
イロケを意識せずにはいられないここ最近。
でも男から言われてもね。
方向性間違わないようにしないとね。
正月に買った古井由吉の
『人生の色気』でも読んで、
内面からさらに色気を出していきたいと思う次第。
ってこんなことを嬉しげに書いてる時点で、
まだまだですな。
文章からも色気を出していきたいな。
そんなんしたらここの主旨が変わってしまうか。
まぁムンムンだとやらしいから、
時折チラッと見せるくらいの色気は備えておきたいものだ。
大学時代の友人から最近になって言われた。
いろけ、イロケ、色気…
今までの自分には無縁だったフレーズ。
これもワインの効果なのか?
26歳という年齢の為せる業なのか?
先日の結婚式で久々に会った中学の先輩からは、
堂珍みたいなっとるじゃん。
なんて、
今まで言われた芸能人のなかでトップの例えまで頂いて、
イロケを意識せずにはいられないここ最近。
でも男から言われてもね。
方向性間違わないようにしないとね。
正月に買った古井由吉の
『人生の色気』でも読んで、
内面からさらに色気を出していきたいと思う次第。
ってこんなことを嬉しげに書いてる時点で、
まだまだですな。
文章からも色気を出していきたいな。
そんなんしたらここの主旨が変わってしまうか。
まぁムンムンだとやらしいから、
時折チラッと見せるくらいの色気は備えておきたいものだ。
少々ラディカルに
職場の新入社員さんに
中国の人がいるのだけれど
社員さんも持て余している感じ
見ていてどうもやる気がない
なんでこの会社は彼を採用したのだろう?
そんなことを思ってしまう。
外国人を積極的に採用する企業
そんな風潮が最近あるようだけど
“外国人”ってだけで箔をつけて採用なんてのは
島国の負け犬根性丸出しで気に食わない
ハーフの芸能人
ハーフは確かにかっこいいし美人だけど
それだけで無条件に持ち上げられるのはおかしい
しまいには子供に外国人みたいな名前まで付けてしまう
そんな風潮を生んでしまう日本が嫌いだ
海外で活躍している日本人は
純粋に能力を認められて
“日本人”であることは二の次
結果的に彼らが日本人の評価を高めてくれている
日本で活躍する外国人は
能力より先に
“外国人”というレッテルが先に来て
どんなに能力が優れていても
結局“外国人”の一言で片付けられてはいないだろうか
本当はすごく好きだけど
今日いろいろ考え始めてから
日本が嫌いだなぁ
好きでもない会社に就職して長く勤めさえすれば
高給が約束されるのだとしたら
留学から帰る前に酔っ払って泣き叫んだ台詞をもう一度
I HATE JAPAN.
でも本当は好きだし
好きになりたいから
日本で起きたこと
今起きていること
もっと知らなくてはと思います。
くそぉ、このやろぉ。
中国の人がいるのだけれど
社員さんも持て余している感じ
見ていてどうもやる気がない
なんでこの会社は彼を採用したのだろう?
そんなことを思ってしまう。
外国人を積極的に採用する企業
そんな風潮が最近あるようだけど
“外国人”ってだけで箔をつけて採用なんてのは
島国の負け犬根性丸出しで気に食わない
ハーフの芸能人
ハーフは確かにかっこいいし美人だけど
それだけで無条件に持ち上げられるのはおかしい
しまいには子供に外国人みたいな名前まで付けてしまう
そんな風潮を生んでしまう日本が嫌いだ
海外で活躍している日本人は
純粋に能力を認められて
“日本人”であることは二の次
結果的に彼らが日本人の評価を高めてくれている
日本で活躍する外国人は
能力より先に
“外国人”というレッテルが先に来て
どんなに能力が優れていても
結局“外国人”の一言で片付けられてはいないだろうか
本当はすごく好きだけど
今日いろいろ考え始めてから
日本が嫌いだなぁ
好きでもない会社に就職して長く勤めさえすれば
高給が約束されるのだとしたら
留学から帰る前に酔っ払って泣き叫んだ台詞をもう一度
I HATE JAPAN.
でも本当は好きだし
好きになりたいから
日本で起きたこと
今起きていること
もっと知らなくてはと思います。
くそぉ、このやろぉ。
清々しく
やはり疲れは
結構たまってたみたい
ゆっくり休んできたおかげで
今日はとても清々しく働けた
大変だとしても
何かしら喜びを見つけて
楽しく働かないとね
星の王子さまと
カエルの王女さまが
プチマイブームです。
石田ゆり子が出てますからねぇ。。
星の王子さまは、
年をとって読むたび、
ズキっとくるね。
結構たまってたみたい
ゆっくり休んできたおかげで
今日はとても清々しく働けた
大変だとしても
何かしら喜びを見つけて
楽しく働かないとね
星の王子さまと
カエルの王女さまが
プチマイブームです。
石田ゆり子が出てますからねぇ。。
星の王子さまは、
年をとって読むたび、
ズキっとくるね。
弱音はホームに置いてかないと。
正直、行きたくない。
でも、行かないと。
来て良かった、
そう思えるようにしないと。
弱気をパワーに変えないと。
また笑顔で帰って来ないと。
でも、行かないと。
来て良かった、
そう思えるようにしないと。
弱気をパワーに変えないと。
また笑顔で帰って来ないと。
アウェイの緊張感
故郷を離れての一人暮らし。
そこには決してほぐれきらない緊張感があります。
地元に戻ってひとたび電車に乗るだけで
その緊張感から一気に解放される。
列車の頻度や速度、車両の数や駅での停車時間、まばらなローカル車内広告、空席の具合に乗客の会話。
すべてに精神弛緩の働きがあるようだ。
そして実家に帰れば
身体もすべて弛緩してしまって
もうへろへろです。
喋る気力も出てきません。
だから
自分にはアウェイの緊張感がないと駄目。
でもたまには
へろへろになって
緩んだ隙間に
いつのまにか失くしかけていた
大事なものを見つける。
そんな時間を時々持たないといけませんな。
そこには決してほぐれきらない緊張感があります。
地元に戻ってひとたび電車に乗るだけで
その緊張感から一気に解放される。
列車の頻度や速度、車両の数や駅での停車時間、まばらなローカル車内広告、空席の具合に乗客の会話。
すべてに精神弛緩の働きがあるようだ。
そして実家に帰れば
身体もすべて弛緩してしまって
もうへろへろです。
喋る気力も出てきません。
だから
自分にはアウェイの緊張感がないと駄目。
でもたまには
へろへろになって
緩んだ隙間に
いつのまにか失くしかけていた
大事なものを見つける。
そんな時間を時々持たないといけませんな。
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